『スティッキーフィンガーズ』

現在連載中のオリジナル長編小説です!不定期更新ですが、『スティッキー・フィンガーズ』こちらより全編を500円でご購入頂けます。何卒よろしくお願い申し上げます。instagram @harauru
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2013年3月3日日曜日

'70s Vintage Lewis Leathers Star Lightning 36" 着用画像








ビンテージのスターライトニング36インチです。

恐らく70年代後期モデル、肉厚のラムレザーで柔らかくとても着やすいです。

個人的には牛革よりも暖かいと思います。






横からです。






ルイスレザーで一番代表的なモデルであるライトニングとの違いは、各部にパッドがついているところと、腰部のバックルが背面についているところです。

しかもパッドの形も独特で、他のモデルの物と違い、このタイプはアーモンドのような形をしております。
この形状はかなり珍しく、他のブランド含め私は見たことがございません。
ちょっと、ドラゴンボールのスーパーサイヤ人の戦闘スーツを彷彿させますね。

また、着丈が前面よりも背面の方が若干長いです。






各部およその寸法は、肩幅44cm身幅51cm着丈(前)59cm(後)60.5cm袖丈59.5cmです。

身長174cm体重58kgの私が着用し、上記のような感じです。

ちょうどぴったりだと思いますね。

現行のルイスレザー、特にタイトフィットモデルなどのスタイリングだともう少し着丈が長く身幅が詰まっていると思うんですけど、個人的にはこれぐらいのちょっとダセェかな、という感じが好きです。

野暮ったい物を、カッコよく着こなすというのを僕は目指したいですね。

それは、中身が伴っていないとできないことだと思いますので。

不思議な物で革ジャンという洋服は、一番それが顕著に現れる服だと思います。

上の写真で私が上手く着こなせているといいんですけどね(笑

そしてこのモデルで面白いのがメインジップです。






このようにショットなどのアメジャンなどによく使われているTALONジップが使われているのですが、面白いのがその取り付け方です。

アメジャンとロンジャンは実はジップのプラーが逆についており、アメジャンが右側なのに対しロンジャンは左側にプラーがつけられております。

そしてこのTALONジップはアメリカ製なのでもともと右側についているのですが、ルイスレザーはこれを左側につけるためにわざわざジップを裏返して縫製しているのです。






このように本来なら表側に来るはずの根本の「T」の刻印が裏側にきているのです。

どうしてここまでしてTALONジップを使ったのかは定かではありませんが、私の知り合いでリペアも行っているLOOP THE DOOP氏の所有する、全く同年代のライトニングも同じようになっておりますので、恐らくその当時の在庫状況や縫製工場などによって違いが出ていたのではないでしょうか。

この特徴も氏に教えて頂きました。

もっと細かいことを申しますと、ルイスレザーのジップはプラー側の幅が狭く、反対側の幅が厚くなっております。

これは恐らくジップを嵌めやすくするためでしょうが、なかなかこういう細部まで見ていくと面白い発見がございますね。






そしてタグの配色も珍しい、赤羽に青文字のAVIAKIT、ふつうこの年代ですと青羽根赤文字と思います。






そして裏地はナイロンキルティング。特に内装にダメージはないのですが、袖の裏地の縫製が下記のようにほつれております。






ですが着用時は特に気にせず着用することができました。

これを除けばコンディションはかなり良いと思います。

ずっと探していたスターライトニング、手放すのがおしいですが、こちらのブログ経由直接のお取引でしたら90,000円+送料でお譲り致しますのでご興味おありの方はこちら (harauru@yahoo.co.jp)までご連絡の程お願い致します。

THANK YOU! SOLD!!!


多分、このサイズ、コンディション、タロンジップのこのモデルはこれを逃せばそうそう出てこないと思いますので、これだ!と思われた方はこの機会に是非ともよろしくお願い申し上げます。



オークションにて出品中→こちら!


2012年6月6日水曜日

'70s Lewis Leathers blue lightning 着用画像






只今オークションにて出品中の70年代のルイスレザーブルーライトニングですが、ご要望があった為、恥ずかしながら着用画像を掲載致します。





サイズは40ですが、実寸は肩幅44.5cm身幅52cm袖丈59cm背面着丈59cmと、現行モデルでいうと38インチぐらいの感じではないでしょうかね。

身長174cm58kgの私で、写真のように若干大きめぐらいです。

下はTシャツ一枚なので冬場にセーターなどを着込めば、もう少しぱちっとくるでしょうね。

ですので、私よりもう少しがっちりした方、背の高い方なら十分ご着用頂けると存じます。






最近の傾向では実際タイトフィットが主流ですが、以前にも書いたようにあんまりびちびち過ぎるのも私個人としてはどうかと思いますね。

実際、オークションなどでも現行lewis leathersのタイトフィットモデルは新品同様のものがよく出品されております。

要するにあまり実用的でないということなんじゃないでしょうか。

まあ、好みは人それぞれですので、何とも申せませんが、当時のthe CLASHのメンバー含め、あんまりビチビチでは着ていないので、やっぱり実際に着られるぐらいのサイズがいいんではないですかね。

それよりもこの商品は革質がなめらかかつ、柔らかく、厚みも程よい薄さで、これぞ70年代ビンテージルイスレザーの最高品質、と胸を張ってお伝えできます。

着心地もすごくいいです。

色や風合いも一目でビンテージと分かりますし、決して現行モデルでは味わえないものですね。それは断言できます。

まあ、その分、お値段も高めでお出ししておりますが、一生もののカラーライトニングをお探しの方、黒では物足りない、玄人の方、この機会にいかがでしょうか。



実際高いお買い物ですので、名古屋近郊にお住まいの方でしたら、ご試着など承りますのでお気軽にご相談下さい。

あと、ブログをご覧頂いた方に限り、オークション価格より5%OFFでお譲り致します(※こちらのブログ経由、直接でのお取引きに限ります)ので、それぞれご希望の方はこちらのメールまでご連絡下さいませ。

Thank you! Sold out!!!

他、ダメージなどの詳細は、オークション出品欄をご参照下さいませ。


では、引き続き、何卒よろしくお願い申し上げます。

2012年1月29日日曜日

『革ジャン考察』


僕は特に革ジャンが好きというわけではないのですが、気がついたら最近結構のめり込んでおりました。

そもそも僕が革ジャンに最初に興味を抱いたのは、中学ぐらいのときですかね。

パンクロックを知ったばかりの僕にとって、パンクロッカー達の着ていた黒い革のライダースジャケットは、まさに反抗のシンボルというか、不良っぽくて、攻撃的で、とにかく強烈に惹きつけられました。

ダブルの、襟のついた、ジッパーの目立つやつです。

今でこそそれがルイスレザーに代表されるいわゆる「ロンジャン」と呼ばれるものだということは当然の事実として知られておりますが、今から20年以上前の当時はそこまでパンクファッションというのは一般的ではなく、まだそれぞれが手探りで真似をしていたような状態だったので、とにかく黒くてダブルでジッパーで閉まるようになっていたら、もう、「ライダースジャケット」だったのです。

当時、一番それに近かったのが、ショット社の618というモデルでした。

ワンスターと言われる613の星のないやつです。

ワンスターは実際ラモーンズのメンバーがデビューからずっと着用しているモデルで、そのシンボルアイコンとして永遠の定番になってはいるのですが、当時の僕にはワンスターもクラッシュのメンバーが着用していたルイスレザーも同じで、区別なんてつきませんでした。

正直に告白すると、本当、ここ数年です。ルイスレザーなんて知ったの。数年前から何故か流行って、そのブランド名を耳にするようになり、「あ、そうだったのか」と。

よく見ると違うな、と(笑)

で、実際比べてみると、全然違うんですね。

まず、ショット社に代表される「アメジャン」と呼ばれるモデルは、着丈が短く、身幅もややゆったり目で、ウエストに大きなバックルのついたベルトがついている。

ルイスレザー社に代表される「ロンジャン」と呼ばれるモデルにはウェストバックルはなく、着丈も長めでシェイプも全体的にタイト。

なるほど、ルイスの方が今っぽく、スタイリッシュに着こなせます。

その違いは何なのかなーと、ぼんやりと日々、僕なりに考えていたら、ある結論に達しました。

まず、「ライダースジャケット」とはバイクに乗るために作られたレザージャケットであること。

これはバイクに乗っていると良く分かるのですが、まず、風の進入を防ぐためにダブルの合わせを頑丈なジップで完全に閉じる。そして袖口もジップによってよりタイトにフィットさせ、何より転倒した際に体へのダメージを最小限にとどめられるよう、全体を頑丈な革で仕上げる。

それぞれに意味があって、必然性と機能性を考慮してできあがったデザインなのですね。

そうやって生み出されるデザインというのは、ジャンルに関わらず根源的な美しさのようなものを秘めており、なるほど、ライダースジャケットがかっこいいという理由が良く分かりました。

より安全に快適にバイクに乗れるように開発されたジャケットが「ライダースジャケット」なのです。

これは全てのライダースジャケットに共通する大まかな特徴ですが、では、アメジャンとロンジャンのデザインの違いはどこから来るのか。



これはもうひと考え必要でした。



それは…、



乗るバイクの違いです!



これをいちから説明するにはバイクの話になってしまってこれまた長くなりそうなので別の機会に譲るとして、ここでは簡単に、バイクにもアメリカンとブリティッシュとの違いがあることを説明しようと思います。。



まず、ハーレーダビッドソンに象徴されるアメリカンバイクは、当然アメリカの広大な大地を走るために開発され発達していったバイクです。そしてそれに乗るために作られたのがアメリカンライダースジャケットなのです。

アメリカの広くてまっすぐな道を何マイルも走り続けるわけですから、当然排気量は大型化し、疲れないようにポジションは直立、足の位置も前輪に近い前方の位置で、椅子に座っているような格好で乗車します。

なので、ジャケットの着丈は短く、そんなに高速で飛ばすわけでもないので着心地も若干ゆったりとした快適性を優先したスタイル。

反対に、トライアンフ、BSAなどに代表されるブリティッシュバイクは、イギリス、とくにロンドンなどのじめじめした市街地を走ることを前提に開発されており、さらに当時のタンナップボーイズと呼ばれたロッカーズという若者達はそれらのバイクで最速を目指してハンドル位置を低く、それに合わせてステップは後方に、さらに狭い街をぎりぎりですり抜けるため車幅はできる限り狭く、といった風にそれらのバイクをカスタマイズしていったのです。

カフェレーサースタイルの誕生でした。

そういったカフェレーサー達の要望にフィットするように作られたのがいわゆるロンジャンなのですね。

突き詰めていくと本当に目から鱗が落ちるというか感心させられるのですが、まず着丈が長いのは前傾姿勢で腰が出ないため、そしてベルトバックルが省略されているのは金具がバイクのタンクを傷つけないようにするため。そして各部に配されたポケットもそういった姿勢で使いやすいように、また、グローブをつけたままでも開閉しやすいようにボールとチェーンで作られたジッパー、さらに象徴的な左腕に配されたチケットポケットはハイウェイチケットを右手で素早く収納できるようにするため…。

等々、挙げだしたらキリがないのですが、決して装飾性だけの理由ではなく、実用性から生まれた機能的なデザインの結果なのですね。

そういう意味では、どちらかというと土地柄も街の作りも近いイギリスタイプの方が日本人のライフスタイルにも近いような気がするので、現在タイトですっきりとしたルイスレザーがスタイリッシュで人気があるのも頷けるのですが、ショットなどのアメジャンはアメジャンで、そのスタイルの生まれた背景がしっかりと存在し、それを理解すると、また一見野暮ったく見えるそのスタイルにも格好良さを見いだせるのかも知れません。



そもそもがライダースジャケットとはアメリカで発祥し、50年代当時マーロンブランドが出演した映画「乱暴者」で着用していたのがショットタイプのアメリカンジャケットで、イギリスの反抗的な若者達はそれに共鳴し、同じタイプのジャケットを欲しがり、その声に応えたモデルとなったのがルイスレザー初のライダースレザージャケット「スーパーブロンクス」(現在出品中!)で、後のライトニングやサイクロンといった人気モデルは、その後、60年代~70年代に上述のように発展していった結果のスタイルとなったわけで、もともとはアメジャンタイプこそがライダースジャケットの元祖と言えるのですね。

また、音楽に関してもロッカーズ達はそのスタイルと同じく50'sアメリカンロックンロールを愛し、夜な夜なカフェでツイストアンドシェイクをしながら女の子をナンパしては超高速公道レースに明け暮れていたわけですが、時代も進んでいくと、それらのスタイルを古くさいものと否定し、グリースべたべたのリーゼントとは対照的にマッシュルームの短髪で派手にデコレートしたベスパやランブレッタなどのスクーターを駆る「モッズ」と呼ばれる若者達が台頭し、その後全面抗争へと発展していき、ロッカーズ達が愛したロックンロールやそのスタイルは廃れ、その代わりとしてビートルズやローリングストーンズ、ザ・フーといった新しい世代が全世界を席巻していくこととなりました。


ビートルズなども初期はロッカーズ達のように頭をグリースで固め、革ジャンを着込んだ英国式ロックンロールスタイルバリバリだったのですが、彼らを世界へと知らしめた希代のプロデューサー、ブライアンエプスタインが、当時新しくムーブメントとなりつつあった前述のようなモッズスタイルを彼らに取り入れ、そして世界中の誰もが知ることとなったマッシュルームにぴったりフィットのスーツスタイルが生まれることとなったのは実は一般的にはあんまり知られていないのかも知れませんね。

その後、さらにそれら全部を否定するようにパンクロックとそのファッションが生まれるのですが、その時に再度取り上げられたのが、ライダースジャケットなのです。

その反逆する姿勢の象徴として。

それらをバックボーンにして近年の日本でのパンクムーブメントが生まれ、現代に至っているわけで、まあ、確かにロンジャンが主流の現在ですが、僕は、ショットなどのアメジャンも、同じぐらい、もしくはそれ以上、愛しているのです。(ビンテージショットも出品中!!!)



そもそもパンクロックの発祥は70年代初頭のニューヨークドールズやラモーンズ、パティスミス、ストゥージーズと言われ、今度はマルコムマクラーレンというブライアンエプスタインに匹敵する仕掛け人により、これまたイギリスに輸入される形で独自のスタイルに仕上げられたので、その元祖であるラモーンズが着用していた60年代70年代のショットワンスターこそが究極のパンクロックライダースである!(しつこいようですが出品中です!!!)と、今のロンジャン全盛の世の中に声を大にして主張したいわけですが、まあ、そんなことはどうでもいいでしょう。



以上、長くなりましたが要は僕の出品物をお願いしますということです(笑)



この勢いで、今後、僕の所有する2台のバイク(不動)を含め、バイクについてもまた語らせてもらおうと思いますので、お時間のある方は何卒またおつきあいの程よろしくお願い申し上げますm(__)m



2012年1月23日月曜日

60'sルイスレザーLewisLeathersヴィンテージツイントラックブロンクスBRONX36!




超レア赤羽3連タグ角パッチ付きシープスキンツイントラックブロンクス36インチ!

タグは赤羽の3連タグでしっかりと残っており、裏地はこの時代特有の深い赤色コットン。
タグの縫い方が重なっているため、MADE IN ENGLANDとD LEWIS表記が被さっておりますが、少しめくるとちゃんと見ることができます。
この時代の物はパッチがついていない物が多いですが、これは角パッチがついています。
詳細はこちらにたくさん載せておりますのでご覧下さい。→こちら!
70年代の物とは位置が違って、Dポケの上辺りに配されています。
サイズ表記はゴールデンサイズの36インチ、
実寸でおおよそ肩幅45cm→48cm(外側→内側ジップ)身幅49cm→54cm着丈59cm袖丈58cmです。私が175cm58kgでジャストです。
ジップは右側の縦ポケットが取り替えられておりますが、それを除き全てライトニング、袖のプラーはライトニングなどにつけられている物とは少し違う下部が広めの台形L、極めつけはメインのオーバルタイプのライトニングツインジップ、このタイプは結構プラーが壊れている物が多いですがこれはしっかりしております。
ダメージ、欠品としてはまずベルトのバックルがございません。
あとメイン外側ジップが一カ所歯欠け、内側最下部に一カ所、あとは袖のチケットポケットに一カ所ございます。
裏地は袖口がダメージが多く、あとは襟元、裾などにすり切れと、スナップボタンのところが抜け落ちで丸く破れております。
メインは私が着用するとき知らない間になっていたので、使用時はちょっと注意が必要かも知れません。ただ動作はスムースに行えます。
あとは右腕、左腕それぞれついていたワッペンをはがしたので跡が残っているのと、
左腕の脇の部分の縫製が少し緩くなっているところがあります。 また、レザー表面は擦れたようなダメージが所々あり、これは恐らく羊皮特有のものなので、ラムレザーに間違いないと思います。
以前出品しておりました70sツイントラックブロンクスと比べても大分軽いです。
ブロンクスはただでさえ重いので、かなり着やすいと思います。
いずれも写真をのせておりますので、上記のヤフーボックスにてご確認下さい。 まあ、とにかく眺めれば眺めるほど、着れば着るほどカッコよく見えてくるので、値段設定は少々高めかも知れませんが、これを逃すと今度はいつ出会えるかわかりませんのでお探しだった方やコレクターの方はこの機会に是非どうぞ!!!



オークションにて出品中→こちら!






赤羽三連タグD Lewis、ゴールデンサイズ36インチサイズタグ!興奮しますね!!!






滅多に見られないので、70's38インチと60's36インチを並べて撮ってみました。

右側の60年代の方が一回りぐらい小さいです。そして、ラムレザーなので軽いです!!!



ブロンクスはとってもかっこいいですね!この機会に是非どうぞ!!!





2011年12月23日金曜日

70'sルイスレザーLewisLeathersヴィンテージブロンクスBRONX38!#2 着用の図


再びご要望がありましたので、掲載させて頂きます。




ぼんやりした顔ですみませんがブロンクス38インチです。

私にはちょっと大きいですが、着られないこともないです。

むしろ、当時のイギリスのロッカーズ達は中にセーターなどを着込むため、これぐらいのサイズ感でした。

最近の主流は、とにかく「タイトフィット」一辺倒ですが、ビンテージを野暮ったく着こなせてこそ本物であると私は思います。

人物からそれに見合った滲み出る風格のような物がないと、到底無理でしょうが…。

これを着た私にそれがあるかどうかは分かりませんが、まあ、男の世界の話でしょうね。






横からの図。






背後から。

というわけでこちらも出品中!ですので、なにとぞよろしくお願い申し上げますm(__)m

Thank you! Sold Out!!!;D

ですが、60'sシープスキン角パッチブロンクスを出品致しました!!!


早い者勝ちどえす!!!→こちら!




2011年12月20日火曜日

ビンテージ70'sルイスレザーAVIAKITライトニングレディース36赤!#2 着用の図




オークション質問欄にてこのジャケットの着用図をご覧になりたいとのご要望がございましたので、僭越ながら私自ら袖を通して参りました次第でございます。

お目汚しとは存じますが、ある程度の雰囲気をお感じ頂ければ幸いでございます。






せいいっぱいツッパらかっております。お許し下さいませ。

ちなみにブーツも出品中でございます。






前開けの図でございます。

ちなみに私、身長175cm(ちょっとサバよんでます(●´艸`))58kgです。






横から見た図。






背後。



以上、こちら!こちら!にて出品中!

THANK YOU! SOLD!!!



何卒よろしくお願い申し上げますm(__)m


ちなみに私、年明けにthe原爆オナニーズ / FRICTIONThe Damned <ザ・ダムド>見に行く予定です。もし売れ残っててこれ着てましたらお声かけ下さい!お値打ちにしちゃいます!





2011年10月17日月曜日

'70sビンテージLewis Leathersパッド付ブーツ




大変レアな70'sビンテージルイスレザーブーツのご出品です。 


すねの部分にパッドのついたモデルで、色は人気のネイビー。


アンダーカバーのブーツの元ネタになったタイプですね。


確かデザイナーのジョニオが履いてたんではないでしょうか。

 
もうひとつ同じタイプを出品しておりますが、こちらは長いタイプです。
膝下ぐらいのレングスですね。
 


サイズはUK7普段26.5~27を履いている私には小さくて残念ながら履けません(TωT)


 25~26cmの方で丁度いいぐらいではないでしょうかね。


大体のサイズはソール底からシャフトトップまで40.5cm、ヒールからつま先まで29.5cm(ソールが反っているため、それに合わせて計測)、
ワイズが11cm、ヒールが3cmです。


この年代の物にしては奇跡的なコンディションで、良くありがちなストラップの切れもなく、ジップもオリジナルのriri、問題なく完動いたします。


そんなに履かれていなかったのか、ボディの傷もほとんどなく、ソールもヒールも恐らくオリジナルです。写真でご確認下さい。


金色のルイスロゴもまるで新品のようにしっかりと残っております。

とっても素敵なこのブーツ、お探しだった方、コレクターの方、この機会にいかがでしょうか???


更なる画像はこちらをご覧ください。→YAHOO!ボックス

オークションにて出品中→こちら!


THANK YOU! SOLD OUT!!!;D




70'sルイスレザーLewisLeathersヴィンテージブロンクスBRONX38!





超激レアな70年代ルイスレザージャケット、ツイントラックブロンクスのご出品です。 

見た感じは大きく見えがちなブロンクスですが、実際着てみると、意外にぱちっとフィットします。 

アメリカンタイプですが、現行のショットなどと違い、仕立てがタイトなんでしょうね。 

ゾクゾクするほど、かっこいいです!

サイズが合えば、きっと手放さないと思います。 

ライトニング、サイクロンもかっこいいですけど、玄人好みのブロンクスといったところでしょうか。 

アメリカンデザインですが、着るとUKの雰囲気満載で、他と差をつけられること請け合いです。



オークションにて出品中→こちら!
THANK YOU! SOLD!!!:D

更なる画像はこちらをご覧ください。→YAHOO!ボックス


着用図はこちら!



2011年9月4日日曜日

Lewis Leathers 70's ヴィンテージレーシングブーツ178




とてもレアな70'sルイスネイビーブーツです。

UK9、普段26.5~27を履く私で少しゆとりがあって丁度いいぐらいです。

アンクルやシャフト部分はぴったりフィットです。

ルイスのブーツは本当に繊細でセクシーですね。

レッドウィングなどのアメリカンエンジニアの無骨な感じもいいですが、

UKテイラーメイドの誇りをかけたルイスの造形は、やはり一線を画します。

現行モデルもありますが、革質はやはり当時の物の方が質感も素晴らしく、醸し出される風合いは、比べものにならないでしょう。

レザージャケットも含め、私のような人間にはルイスレザーはいつまでたっても憧れの、高嶺の花です。

更なる画像はこちらをご覧ください。→こちら!


※オークションにて出品中→こちら!

Thank you,sold out!!!;)





2011年8月8日月曜日

'70sビンテージLewis Leathersパッド付きネイビーブーツ


かっこいいネイビールイスブーツです。
サイズは表記が消えており確認できませんが、恐らくUK10、普段26.5~27を履いている私が少し大きいぐらいです。
ですが現在厚めの中敷きを敷いて履いております。十分着用できるレベルです。


ヤフオク出品中!詳細はこちらをご参照下さい!→こちら!

ブログではちょっとだけお値打ちに!?→47,000→¥33,500(大幅プライスダウン!)→さらにプライスダウン!!!¥29,500+送料でいかがでしょう?

更なる画像はこちらから。是非ご覧下さーい!





2011年8月1日月曜日

ビンテージ70'sルイスレザーAVIAKITライトニングレディース36赤!

とってもかっこいい赤いライトニング。70,000円→65,000円(プライスダウン!!!)+送料でいかがですか???


オークションにも出品中。詳細ご覧下さい。→こちら!ですが、ちょっとお値打ちになっちゃいます!
近郊の方でしたら直接取引もOKです。お問い合わせ下さい!!!

Thank you!Sold Out!!!

さらなる画像はこちらでご確認下さい→YAHOOボックス!


70sビンテージルイスレザーGTMONZAモンザ赤

AVIAKITlewisleathersおそらく38インチ、あう方いたら、是非!!!


オークションにも出品中。詳細ご覧下さい。http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g101895089ですが、ちょっとお値打ちになっちゃいます!¥65,000円+送料でいかがでしょう?
近郊の方でしたら直接取引もOKです。お問い合わせ下さい!!!

THANK YOU! SOLD OUT:)

さらなる画像はこちらでご確認下さい→http://photos.yahoo.co.jp/bc/harauru/lst?.dir=/c485&.view=t